学生・社会人の為の
 人間力育成プログラム

社会に出た時に問われるのは、学力以上に「人間力」。
Bizdo(ビズド)は、人間力の指標「人間の器」をはじめ、
3つの考え方を柱にして作られたプログラムです。
社会人、学生関係なく社会の中で必要な力を養います。

私たちは、時代・環境関係なく、時代も場所も関係なく
通用する人財を育て、輩出する事を目指します。

 Bizdoプログラム3つの柱

 成長の過程

成長の過程を理解することは重要です。成長の過程と考えられる壁を理解することで自らの成長について客観的に捉える目を養います。心理学理論と日本流の考え方を合わせて理解します。

 価値観共有

仕事において、そのプロセスや成果、結果を仲間や顧客、取引先と共有する為にはどういった価値観を意識するべきなのかを考えます。価値観は多種多様である事は当然としながら、共有可能な考え方を理解します。

 人間の器

社会人にとって必要とされる「人間力」を多くの理論、考え方、事例などを踏まえた上でひとつの器と捉えたものが「人間の器」です。このプログラムの中で最も時間をかけて学び、考え、実践できるようにします。

 Bizdoの育成プログラム